「心地よさ」が仕事を変える
ーコミュニティマネージャーたちが実感するリカバリーmetaインソール®の力
日本史を彩った歴史的なスポットが数多くあり、
日本を代表するものづくり拠点である名古屋。
さらに名古屋はマドラスの発祥の地でもあります。
この名古屋エリアで精力的に活動されている3名の女性に集まっていただき、
お仕事の内容や働き方、
さらにシューズ選びなどについて語り合っていただきました。

白井 実和子さん
多機能型インキュベーション施設である「なごのキャンパス」でコミュニティマネージャーを担当。
名古屋生まれの生粋の名古屋人です。

藤井 麻由さん
ITソリューションとリアルなオフィス環境づくりの2つの事業を展開する株式会社コラボスタイルでコミュニティマネージャーを担当。
横浜出身で2021年から名古屋で勤務しています。

阪口 真さん
自動車、航空・宇宙、FA・ロボティクス、エレクトロニクス分野における総合エンジニアリング企業の株式会社タマディックで新規事業開拓を担当。
京都出身で、就職のタイミングで名古屋での生活をスタートしました。
―みなさんのお仕事を教えていただけますか?
白井 主に名古屋で一番古い商店街と言われている円頓寺商店街にある『なごのキャンパス』というインキュベーション施設で、
コミュニティマネージャーをしています。
これからビジネスをやっていくスタートアップやベンチャーの共創をサポートし、
地域の企業を巻き込んで新しいビジネスを生み出していくことがなごのキャンパスの役割。
そのためのハブになるような仕事をしています。
藤井 私も同じようにコラボベースNAGOYAのコミュニティマネージャーを務めていますが、
社内×社外をキーワードとして、一緒に働き方の未来を作っていくようなコミュニティ形成を担当しています。
また、ワークスタイルを軸とした社内の組織作りや広報活動なども行なっています。
コラボベース名古屋でイベントを開催したりしますので、
外と中を繋げる役割が大きく、関係先も幅広いのが特徴です。
阪口 会社自体はエンジニアリング会社として、
機械設計やソフトの設計、車両の設計などに関わっていて、メーカーが製品を作るのをお手伝いしています。
私は県内の自動車工場で動くロボットのプログラムを作っていましたが、
名古屋に異動となり、現在は新しいお客様を開拓しています。
そのため展示会で弊社の技術やサービスをご紹介したり提案するような仕事を担当しています。
―名古屋で仕事をされていますが、名古屋エリアの特徴はどのように感じられていますか?
藤井 馴染むと居心地がとてもいい場所です。
日本の中心的な位置にあるので移動もしやすいですし、住みやすい街なみ感も大きなメリットですね。
阪口 人間関係の繋がりは濃い印象があります。
京都府の海側出身なんですが、地元とあまり変わらない感じなのが驚きでした。
白井 商習慣としては繋がりを大切にしていて、
お互いの信頼や関係性を高めることによって仕事をスムースに進めていっているようなイメージがあります。

ーどのようなファッションでお仕事をされていますか?
阪口 私は見た目と機能性を重視しているのでジャケットが好き。
社外の方と会う時などは特にジャケパンスタイルのことが多いです。
お取引先の工場に見学に行く時などは会社支給の作業着を着ていることもあります。
藤井 コミュニティマネージャーという職種柄、親しみやすいリラックスした服装を心がけています。
デスクワークも多いですし、働きやすい格好をしていることが多いです。
白井さんはいつもお洒落なスタイルですよね。
白井 ありがとう(笑)。
自分自身の好きなものを着ていますが、ファッションきっかけでコミュニケーションを取りやすくなることもあると思っています。
藤井さんはいつも笑顔で可愛い印象。
阪口さんは自分を出すのが上手で、自分発信がしっかりできてるイメージです。
ー仕事をされていて感じる体の不調などはありますか?
藤井 睡眠がうまく取れない時があって、睡眠時間はある程度取れているのですが、
うまく寝れなかったなんてことがよくあります。そうすると疲れが残ってしまうんですよね。
コミュニティマネージャーという仕事では、
コンディションが悪い状況で人を迎えることはかなりマイナスなことになるので気をつけたいと思っています。
阪口 私は生活リズムが狂いがちで……。
仕事で失敗すると、朝方まで寝れなくなる時があって。
ずっと考え込んでしまって、お布団反省会で大忙しなんです。でも結局、次の日も引きずってしまってるんですよね。
眠れていないのでスッキリもしていないし、気持ち的に何もうまくいかない感じで会社に行くことになってしまいます。
白井 コミュニティマネージャーという職業柄、イベントを開催することが多いんです。
少人数で回さなければならないときは、
体育館でパイプ椅子を100脚以上運んだり、長机を動かしたりなど力仕事があって翌日に疲れが残ってしまってます。
特に腰にきますね。
ー疲れた時のリカバリーはどのようにされていますか?
藤井 お風呂にゆっくり入ったり、足を自分でマッサージしたりシートを貼ったり。一般的なことはひと通りしています。
白井 マッサージやサウナに行ったり、リカバリーウェア着て寝たりとかですね。
阪口 私もシートを貼ったり、EMSを使って足全体をほぐしたりしています。
社長が週8回サウナに入るぐらいの無類のサウナ好きで(笑)、会社にサウナを作ってしまうほど。
私も疲れが溜まったら会社のサウナに入って、リラックスするようにしています。
ーみなさんマドラスのシューズを履かれていますが、お気に入りのポイントを教えていただけますか?
阪口 まず可愛い!
展示会などの仕事の日も履いていけますし、プライベートでドレッシーな格好の日にも合わせやすいので、
たくさん登場してくれています。
会社の新年会が名古屋のホテルで開かれ立食パーティだったんですが、ずっと立ちっぱなしでも疲れ知らずでした。
ジャケットスタイルが好きで仕事でもよく着ますが、このシューズは合わせやすいですし、
休日のショートパンツスタイルにもピッタリなんですよ。


MAL9103MT
¥35,200
エナメルレザーとスムースレザーを組み合わせたダービーシューズ。
オン&オフスタイルにも対応できるコンビネーションデザインで、洒脱感が楽しめる万能さが魅力です。
リカバリーmetaインソール®搭載によって足の負担を軽減し、オフィスシーンで長時間着用しても快適さをキープしてくれます。
藤井 白のレザーで編み込みのデザインが可愛くて、普段の仕事でも使えるのがお気に入り。
厚底のソールとリカバリーメタインソールのおかげで履き心地が抜群ですし、疲れにくいことを実感しています。
仕事の時の程よいカジュアルなファッションにもすんなりハマりますし、ソックス選びで印象が変えられるのも楽しいです。


MAL9118MT
¥35,200
甲のメッシュデザインがポイントの厚底ローファー。
トレンドのクラフト感とガラス革使いによる華やかさをミックスしたデイリーカジュアルに最適な一足です。
甲にはマドラスロゴ入り美錠で調節可能。底周りには細かいチェーンを施し、キラキラ感も楽しめます。
白井 ベーシックな5.5cmヒールのパンプスを履いています。
栄地下のマドラスのショップで試着をしたんですが、丁寧にフィッティングしていただけたので自分のサイズにぴったり。
リカバリーメタインソールがアーチに吸い付いて、靴の中で足もずれないのでつま先もラクチン。
シャツにワイドパンツを合わせたちょっとマニッシュなコーディネートにも合わせやすいデザインです。


MAL9106MT
¥33,000
ソフトなスクエアトゥと5.5cmヒールが足元を上品に演出してくれるパンプス。
ビジネスシーンに最適なことはもちろん、フォーマルなシーンにもぴったりです。
リカバリーmetaインソール®搭載で快適な履き心地を実現し、日常のストレスを和らげてくれます。
ー最後に名古屋でおすすめの場所やこと、教えてもらえますか?
藤井 モーニング文化が息づいているので、喫茶店やカフェが多く、余白の時間を楽しめるのがいいですね。
短時間でもお店に入ることでリラックスできたり逆に集中したりできるので、いい時間の過ごし方ができるのでおすすめです。
阪口 名古屋はサウナの聖地です!
全国的にも有名なウエルビー栄は女性専用施設もでき、男女共有エリアでアウフグースもうけられたりするので、
サウナ女子はぜひ行ってみてください。
白井 名古屋といえば、やはり三英傑。
大河ドラマでも注目を集めましたが、いろいろとゆかりの地があるので、ぜひ訪ねてみてください!
【リカバリーmetaインソール®搭載シューズ一覧(レディース)はこちら】































